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GLUE BOOK VOL.2
¥6,270
ジャカルタのショップ/レーベル・GLU3HOUSEが手がけるGLUE BOOKのVol.2。 今回のタイトルは"ev3rything is cool"。GLU3HOUSEとつながりのあるアーティストやショップのアートワーク、インタビューで構成されています。 当店を含め、日本のショップやアーティストも多くフィーチャーされています。 ステッカーとポスター付き。 ※ステッカーは写真のものと異なる場合があります。 https://www.instagram.com/glu3house?igsh=bWllc2cxbmJyaGJy 21.5 x 28cm GLU3HOUSE 2025
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花井祐介 Yusuke Hanai - BOARD SHORTS
¥5,500
SOLD OUT
Yusuke Hanai - BOARD SHORTS アメリカのレトロなイラストレーションや、サーフィンをはじめとしたカウンターカルチャーから影響を受け、シニカルながらもどこか憎めないキャラクターを描くYusuke Hanai。 アーティストとしての活動が年々多岐に渡っている花井さんですが、今作はサーフカルチャー誌 "The Surfer’s Journal Japan" で10年間にわたり連載してきた1コマ漫画をまとめた一冊。彼が出会ってきた、時にクールで、時に滑稽なサーファーたちの姿がユーモアたっぷりに描かれています。 サーフィンに馴染みのない方でも、作品集として楽しめるのはもちろん、サーファーならではのアティチュードを感じ取れる一冊であり、花井さんのファンは勿論、花井さんのことを最近知ったという方にもオススメの一冊です。 Published by サーフメディアラボ 2024
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【古本】エド・ピスコー - ヒップホップ家系図 1981 - 1983
¥3,300
SOLD OUT
アメリカの漫画家、エド・ピスコーがヒップホップの歴史をまとめた『ヒップホップ家系図』。 こちらは81年から83年までの、ヒップホップが一気に熱を帯びた頃の舞台裏を描いた1冊。 状態 : 経年並み。折れや日焼けはありますが、大きな汚れや落丁は無く、問題なくお楽しみいただけます。 112ページ プレスポップ
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【古本】エド・ピスコー - ヒップホップ家系図 1970s - 1981
¥3,300
SOLD OUT
アメリカの漫画家、エド・ピスコーがヒップホップの歴史をまとめた『ヒップホップ家系図』。 こちらは70sから81年までの、ヒップホップ黎明期の流れを描いた1冊。 ブロンクスのパーティー文化から始まり、ラップだけでなく、ブレイクダンス、グラフィティといった要素がどのようにつながり、影響し合っていったのかを描写しています。 状態 : 経年並み。折れや日焼けはありますが、大きな汚れや落丁は無く、問題なくお楽しみいただけます。 112ページ プレスポップ
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志賀高原ビール - SHIGA KOGEN BEER 20th Anniversary
¥3,520
日本のクラフトビール業界の先駆者であり、常にトップランナーでもある志賀高原ビールが24年に20周年を迎えたということを記念して作られた20周年記念本『SHIGA KOGEN BEER 20th Anniversary』です。 志賀高原ビールの歴史について学べるのはもちろん、彼らがクラフトビールというカルチャーをどのように日本で築き上げて来たのかを、様々なブリュワーやアーティスト、販売店など、関わってきた人たちと、社長である佐藤栄吾さんの対話などから振り返ります。 志賀高原ビールやクラフトビールに興味のある人には勿論、創意工夫を持って新たなスタンダードとなるものを形作ろうとする姿勢に興味のある人には是非とも手に取ってもらいたい一冊です。 2025 株式会社玉村本店 B5版 オールカラー 全160ページ
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tofubeats - トーフビーツの(難聴)ダイアリー 2022
¥1,650
音楽プロデューサー・DJのtofubeatsが、2018年に患った突発性難聴をきっかけに書き始めた日記をまとめた自身初の書籍『トーフビーツの難聴日記(2022)』の続編となるZINE。 書籍の続編として数店舗のみで特典として配布された1ヶ月分の日記「難聴日記 reprise」に、2022年の5月以降の日記がさらに追加された一冊です。 自らのマネジメント会社であるHIHATTからリリース。 92 pages Published by HIHATT 2024
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赤木雄一 "明けましておめでとう"
¥3,960
ファッションをはじめ、様々なフィールドで活躍する、フォトグラファー・赤木雄一くんによる私小説的な写真集。 2014年秋頃に癌の宣告を受けた赤木くんのお母様と、甥っ子と姪っ子を約半年間撮影した一冊です。 死を意識しながらも、変わらず続く日々の暮らしの温かさ。 悲しみもあるけど、決して後ろ向きではなく、手に取る人の記憶を揺さぶり、赤木くんの人生に対するポジティブな眼差しを感じることが出来ます。 何度もページをめくりたくなる製本も最高です https://instagram.com/yuichiakagi pages : 120p size : 113 × 158mm 1st edition : 500 design : Shohei Yoshida (白い立体) self published
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川 8 潤い
¥1,870
2人のフォトグラファー荒川 晋作と関川 徳之により始まったプロジェクト、”川”の二人が作る本「川」の最新号、「川 Vol.8 潤い」 。 日本各地を川のように流れ、滑るスケーターたちの姿を写した写真の数々を収録。 スケート写真は勿論ですが、合間に挿入される風景写真の空気感もとても良いです。 ガールズスケーターの姿を収めた岡田美波さんのページや、若者世代ではないスケーターの人たちへのインタビューにおける、生活とスケボーみたいな話しがとても興味深く読めました。 スケーターには勿論、スケーターじゃない老若男女にもオススメの一冊です。 川の本、8号目「潤い」。 瑞々しい島国に息づく老若男女のスケーター。沼ったり浸ったり、あなたにとっての「豊かさ」とは?限りある日々に、スケートボードがもたらす恵み。 出演 Kenji Kumeda / Kenji Tanaka / Fumiya Yamagishi / Makoto Nishikawa / Yudai Haze / Leo Takayama / Shintaro Hongo / Yuya Yashiki / Minami Okada / Issei Kumatani / Genshin Harada / Shin Sanbongi / ESOW and more B5変型 144ページ オークラ出版 2025
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Minami Okada - Skins
¥1,500
川 8にも写真が掲載されていた、写真家の岡田美波さんのzine “skins”。 「 スケートボードをする友人たちを日常的に撮影し、撮りためたものをまとめ写真集にしました。 怪我をしたり、なんとなく何かが辛くても滑りつづける彼らの日々は、刺激の中でも再生し続ける"skin(皮膚)"そのもののようだと、撮影していく中で思いました」 Minami Okada 23年に自主制作写真集として出版。 一つ一つの写真にモノローグが付きそうなくらいの抒情性とストーリーを感じさせるとても美しい一冊です。 2023 self-published B6 SIZE
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MOTO-BUNKA - MOTO文化通信 "Special Edition 5 Year Book"
¥2,500
日本のBMXメディア・MOTO-BUNKAが発行するマガジン「MOTO文化通信」。 こちらはMOTO-BUNKAの5周年を記念した特別号です。 〈以下公式サイトより〉 登場するのは、JFBF代表の出口智嗣、トッププロレーサーの中井飛馬、430代表の上原洋、X GAMES金メダリストの内野洋平、世界から注目を集めるプロライダーの佃勇海。さらに、業界の道を切り拓くVan Homan、女性BMXメディア「THE BLOOM BMX」、DIG BMX創設者のWill Smythなど、国内外でBMXシーンを牽引する存在たちが名を連ねます。 A4 138ページ
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MOTO-BUNKA - MOTO文化通信 Vol.3
¥990
日本のBMXメディア・MOTO-BUNKAが発行するマガジン「MOTO文化通信」の第3号。 〈以下公式サイトより〉 本誌の内容は、日本国内21名のライダーへのインタビューやコラム、加えて2名の海外ライダーへのインタビューを掲載しています。ストリートだけでなく、フリースタイルパークやフラットランドなど、BMXのあらゆるジャンルを120ページフルカラーで収録しました。 日本には、世界の舞台で活躍するライダーもいれば、人目に触れず路地裏で戦い続けるライダーもいます。次世代を担う若手ライダーも増える一方、それを裏で支え続けるライダーもいます。彼らが何を思い、考え、どこへ向かっているのか?ーーー 昨年SNSで大炎上したアノ件も、サポートライダーへの問題提起を題材にしたMB放送に対するさまざまな意見も、BMXに対して真摯に向き合っているからこそ生まれたもの。 本誌では、これまで語られてこなかったストーリーや、ライダー個々の人物像を当事者とともに深く掘り下げています。 2024年に起きた様々な出来事をまとめた、まさに総集編と言える一冊です。 A5 120ページ
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MOTO-BUNKA - MOTO文化通信 Vol.3.5
¥990
日本のBMXメディア・MOTO-BUNKAが発行するマガジン「MOTO文化通信」の第3.5号。 編集長・白石大輔のヨーロッパツアー日記が収められています。 〈以下公式サイトより〉 旅先で出会った人々やヨーロッパの美しい風景への純粋な思い、その瞬間に感じたことを日記のように書き留めており、それら記憶のピースを白石がスマホやコンデジで撮影した写真 (一部Hikaru Funyu撮影の写真もあり) とともに、11日間のヨーロッパ旅行記としてまとめた作品。 プロBMXライダーであり、BMXメディアの編集長でもある白石大輔が、ひとりの人間として海外で感じたことや、美しいヨーロッパの情景が頭に浮かんでくるような、どなたにでも楽しんでいただける一冊。 変型B6判 60ページ
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なnD 10
¥1,100
『なんとなく、クリティック』『nu』『DU』の編集者3人による小さな文芸誌『なnD』の10号。 B&B、NUMABOOKSなどの活動で知られる内沼晋太郎さんや、ライター・ノベライザー・映画批評家の相田冬二さん、書店「Title」店主の辻山良雄さん、佐々木敦さんなど、豪華執筆陣によるエッセイや雑談、日記などが収録されています。 105×150mm 160ページ nu 2023
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なnD 7.5
¥550
『なんとなく、クリティック』『nu』『DU』の編集者3人による小さな文芸誌『なnD』の7.5号。 映画監督の三宅唱さんや、現代美術家の毛利悠子さんなど、様々なジャンルの表現者に「今、そこから何が見えますか?」と聞いたコロナ禍の夏の記録。 105×150mm nu 2020
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なnD 12
¥1,430
『なんとなく、クリティック』『nu』『DU』の編集者3人による小さな文芸誌『なnD』の12号。『STREETWISE』や『EL CINNAMONS』の発行人で編集者の田中元樹さん、デイヴィッド・トゥープ『フラッター・エコー 音の中に生きる』の企画者であるlittle fishさんがコントリビューティング・エディターとして参加しています。 編集者・作家の森永博志さんの謎に包まれた最期をいち雑誌フリークの立場から取材・考察した「スピリチュアル・ガイド─編集者・森永博志 」や、イギリスの音楽家・音楽批評家のデイヴィッド・トゥープへのインタビュー、いくつもの仕事を掛け持ちしている方へのインタビューやコラムを収録した、「複業」をテーマにした企画など、盛りだくさんの内容です。 佐々木敦さんや、ライター・ノベライザー・映画批評家の相田冬二さん、デザイナーのshozo idetaさんらによるコラムなども収録されています。 B6 138ページ nu 2025
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なnD 8
¥770
『なんとなく、クリティック』『nu』『DU』の編集者3人による小さな文芸誌『なnD』の7.5号。 雑貨店FALL店主の三品輝起、本の読める店fuzkueの酒井正太、新宿BERGの副店長であり写真家の迫川尚子、文筆家の近代ナリコら19名のコラムを収録。2021年4月1日から9月4日までの24名によるQ&Aリレーも掲載。 105×150mm nu 2021
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tofubeats - トーフビーツの(難聴)ダイアリー2023
¥1,650
音楽プロデューサー/DJのtofubeatsが、2018年に患った突発性難聴をきっかけに書き始めた日記をまとめたシリーズ。 2022年に書籍化された『トーフビーツの難聴日記』、ZINE『トーフビーツの(難聴)ダイアリー 2022』の続きとなる一冊です。 大きな舞台に立つ日もあれば、家で1人でオムライスを作ったり、IKEAに行って家具を組み立てる日があったり...華やかな活動とごく普通の生活が並んで描かれていて、そのギャップが面白いです。 コロナ禍の空気や難聴との向き合い方も垣間見え、そのときどきの心の動きがリアルに伝わってきます。 編集 : 和久田善彦 デザイン : 小山直基 2025 ハイハット合同会社
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Tact Sato - RECORD DENGON DIARY
¥770
SOLD OUT
イラストレーターのTact Satoさんが手がける、ミニポケットサイズのZINEシリーズの第1弾。2020年からの約3年間で聴いたレコードたちとの日々を綴った、ちいさなレコード日記です。 その時々の気分や出来事に寄り添った音楽たちが、Tactさんのイラストとテキストで記録されています。 さらに付属のCDでは、ZINEに登場するレコードをTactさん自身の語りで解説されています。 https://www.instagram.com/tactsato?igsh=N3Awbm9pZ3Y2MmI4 52 pages home made record club
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Tact Sato - HOME MADE VIDEO LETTER
¥770
Tact Satoさんが手がけるミニポケットサイズZINE『レコード伝言ダイアリー』『リサイクルショック』に続く第3弾。 テーマは、自身が40年かけて収集してきた400本にも上るホームビデオのアーカイブ。 その中から、アンノウンなおもしろビデオや泣けるビデオ等をセレクトし、イラストと軽やかなテキスト、BGM CDで紹介しています。 https://www.instagram.com/tactsato?igsh=N3Awbm9pZ3Y2MmI4 52 pages home made video club 2025
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Tact Sato & ETSUKO - RECYCLE SHOCK
¥770
SOLD OUT
イラストレーター、デザイナーのtact satoさんとetsukoさんによるZINE。 リサイクルショップや古着屋で見つけたお気に入りの古物たちが紹介されています。 付属のCDには、リサイクルショップでかかっていそうな音楽や、そこで見つけた品物の架空のブランド広告、さらには思い出深いリサイクルショップについて語るトークが収録されており、ラジオのような感覚で楽しむことができます。 @tactsato 52 pages Published by Home Made Recycle Club 2024
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仔鹿・紫都香 - キッチンドランカーの本 ごちそうとワイン
¥660
京都・三条のワインショップ・仔鹿さんと、料理をするひと・紫都香さんが開催しているイベント「キッチンドランカーの会」の内容をまとめたシリーズ。 こちらの【ごちそうとワイン】では、イベントの雰囲気が伝わるような会話形式で、ヨーロッパ的な「良いワイン」とはどんなものなのか解説しています。 ワインは詳しくないけど、ちょっと特別なワインと料理を楽しみたい!という時のヒントになるような内容です。 ワインを片手に作れる手軽さで、かつ特別感のある「ごちそう」の作り方も紹介されています。 ワインと料理を、もっと気軽で身近なものにしてくれる一冊です。 https://www.instagram.com/kojika.poipoi?igsh=MThwdHE0emg3YzA1MQ== 表紙:室原沙采 B6 62ページ こじか社 2025 stacksbookstoreオリジナル栞付き
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仔鹿・紫都香 - キッチンドランカーの本 ナンプラーとワイン
¥660
SOLD OUT
京都・三条のワインショップ・仔鹿さんと、料理をするひと・紫都香さんが開催しているイベント「キッチンドランカーの会」の内容をまとめたシリーズ。 イベントの雰囲気が伝わるような会話形式で、テーマに合わせたおつまみのレシピと、ワインについての解説が収められています。 こちらの【ナンプラーとワイン】では、実は万能調味料でもあるナンプラーを使った料理と合わせて、「山のワイン」と「水辺のワイン」を飲み比べ。生産地の個性が見えてきます。 登場する料理は身近な食材で作れる簡単なものばかり。シンプルだからこそ、ペアリングを理解しやすいです。料理に合わせることで、同じワインが全く違う表情を見せる、という面白さも知ることができます。 ワインは基礎知識から説明してくれているので、初心者にもおすすめ。ワインと料理を、もっと気軽で身近なものにしてくれる一冊です。 https://www.instagram.com/kojika.poipoi?igsh=MThwdHE0emg3YzA1MQ== 表紙:室原沙采 B6 62ページ こじか社 2025
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仔鹿・紫都香 - キッチンドランカーの本 トマトとワイン
¥660
仔鹿・紫都香 - キッチンドランカーの本 トマトとワイン 京都・三条のワインショップ・仔鹿さんと、料理をするひと・紫都香さんが開催しているイベント「キッチンドランカーの会」の内容をまとめたシリーズ。 イベントの雰囲気が伝わるような会話形式で、テーマに合わせたおつまみのレシピと、ワインについての解説が収められています。 こちらの【トマトとワイン】では、トマトを使ったおつまみを用意し、「渋み」をキーワードにワインとの相性を探ります。 登場する料理は身近な食材で作れる簡単なものばかり。シンプルだからこそ、ペアリングを理解しやすいです。料理に合わせることで、同じワインが全く違う表情を見せる、という面白さも知ることができます。 ワインは基礎知識から説明してくれているので、初心者にもおすすめ。ワインと料理を、もっと気軽で身近なものにしてくれる一冊です。 https://www.instagram.com/kojika.poipoi?igsh=MThwdHE0emg3YzA1MQ== 表紙:室原沙采 B6 62ページ こじか社 2025
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仔鹿・紫都香 - キッチンドランカーの本 麺とワイン
¥660
SOLD OUT
京都・三条のワインショップ・仔鹿さんと、料理をするひと・紫都香さんが開催しているイベント「キッチンドランカーの会」の内容をまとめたシリーズ。 イベントの雰囲気が伝わるような会話形式で、テーマに合わせたおつまみのレシピと、ワインについての解説が収められています。 こちらの【麺とワイン】では、エスニックな麺料理を題材に、「値段と味の関係」をテーマに飲み比べ。手頃な価格のワインと高価なワイン、それぞれの魅力を知ることで、選び方や楽しみ方が広がります。 登場する料理は身近な食材で作れる簡単なものばかり。シンプルだからこそ、ペアリングを理解しやすいです。料理に合わせることで、同じワインが全く違う表情を見せる、という面白さも知ることができます。 ワインは基礎知識から説明してくれているので、初心者にもおすすめ。ワインと料理を、もっと気軽で身近なものにしてくれる一冊です。 https://www.instagram.com/kojika.poipoi?igsh=MThwdHE0emg3YzA1MQ== 表紙:室原沙采 B6 66ページ こじか社 2025
