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Hamada Shin - 32 K
¥1,870($11.92)
stacksより出版した、写真家・濱田晋さんによる写真集。 日常の中で見過ごされがちな風景や瞬間に目を向け、それらをあらためて見つめ直す視点を与えてくれます。 一見すると何でもない景色であっても、濱田さんによって切り取られることで、説明を必要とせず、自然と視線が引き寄せられる強度を持ったイメージになっています。 一方で、被写体の背後にある文脈や状況を想像させる余白も残されていて、私たち自身の認識のあり方を問い直してくれる一冊です。 - 4より8より解像度高く、18より24より眩しく並べた光景、32K。 写真に理由は要らんくなった。 - 当店で開催した同タイトルの展示に合わせて出版しました。 https://www.instagram.com/shinhamadastudio/ Published by stacks bookstore Book designed by Saya Mizuno Edition of 100 48 Pages B6 Printed in Japan 2026
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Alejandro - TOURIST TRAP VOL. 1 SHIMOKITAZAWA
¥2,000($12.75)
アメリカ・ミズーリ州を拠点に活動するアーティスト・フォトグラファーのAlejandroのZINE。 彼が下北沢で出会った人々や街並みの写真を中心に、ところどころに彼のドローイングも収められています。 https://www.instagram.com/joescousin?igsi=MXhkNDlnZ3E4OXNmcw== 約17 × 26cm 56ページ stacks bookstoreオリジナル栞付き
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反戦ZINE
¥1,100($7.01)
「反戦」の声を上げる人たちの言葉と行動を記録した『反戦ZINE』。写真家の植本一子さん、蟹ブックス店主で作家の花田菜々子さんをはじめとする10名の作家たちが、それぞれのやり方で「反戦」を実践しています。 デモで掲げるフラッグ、パッチやTシャツの制作、ZINEの発行、ブックフェアの企画、SNSでのイラストの発信など、その方法は様々ですが、どれもが「自分にできることとは何か」を考えた先に生まれた、確かな行動です。 大きな声で訴えることだけが自分の考えを伝える方法ではなく、仕事やものづくり、毎日の暮らしの中にも、社会について考え、行動する方法があることを教えてくれる一冊です。 【目次】 壊れた日々へ / うみ 故郷福岡でクソデカフラッグを振る / フユコ 平和は私がつくる、でもどうやって? / さよっこ わたしのまちから 戦争放棄 / モリテツヤ みんな自由に、ばらばらに。 / Nami. 有事の際に走れる靴 / 安達茉莉子 死ぬまで遊び続けたいから戦争反対 / にゃんとこ 斎藤ぽん 「どうして無力だと思いたがるのか。あるよ。ひとりにはひとり分。力が。」 / 植本一子 「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」のこと / 花田菜々子 私たちの #NOWAR / 六多いくみ B6判 70ページ タバブックス 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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濵田真里 - 女性議員を増やしたいZINE
¥1,100($7.01)
女性議員・候補者を増やし、サポートするための研究・活動を続ける濵田真里さんによる『女性議員を増やしたいZINE』。 日本で女性議員の割合が低い現状やその理由、そして有権者である私たちが女性議員を増やすために何ができるのかについて、わかりやすく解説してくれる一冊です。 なぜ日本には女性議員が少ないのか。その理由として、政治活動とケア労働を両立する難しさや、「政治は男性のもの」という無意識の思い込みに加え、女性議員・候補者に対するハラスメントがあると、濵田さんは指摘します。 具体的には、選挙ボランティア制度や「有権者である」という立場を利用して、女性議員・候補者にパワハラやセクハラを行う被害が後を絶たないそう。そこで、こうした被害をなくし、女性議員・候補者が活動しやすい環境をつくるために、濵田さん自身が設立した「Stand by Women」の活動についても紹介されています。 本の後半では、有権者である私たちが女性議員・候補者を増やすためにできるさまざまな活動が「しおり」としてまとめられており、具体的なアクションを考えるうえでも非常に参考になります。 54ページ タバブックス 2023 stacks オリジナル栞付き
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BUBBLE-B - ローカルカレーライスチェーン店のススメ
¥2,200($14.02)
飲食チェーン店トラベラーのBUBBLE-Bさんによる、チェーン店ツーリズムシリーズ Vol.4。 全国のカレーライスのチェーン店と、カレーライスも提供するチェーン店、合わせて115店舗を紹介。 「エチオピア」「ボンディ」など、神保町の名店も掲載されています。 ・日本のご当地カレーライス ・「懐かしいカレー」とは何か ・CoCo壱番屋研究 ・カレーと万博 ・カレー店の激辛文学 などのコラムも収録。 B5 140 pages 本店の旅 BOOKS 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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志賀高原ビール - SHIGA KOGEN BEER 20th Anniversary
¥3,520($22.44)
日本のクラフトビール業界の先駆者であり、常にトップランナーでもある志賀高原ビールが24年に20周年を迎えたということを記念して作られた20周年記念本『SHIGA KOGEN BEER 20th Anniversary』です。 志賀高原ビールの歴史について学べるのはもちろん、彼らがクラフトビールというカルチャーをどのように日本で築き上げて来たのかを、様々なブリュワーやアーティスト、販売店など、関わってきた人たちと、社長である佐藤栄吾さんの対話などから振り返ります。 志賀高原ビールやクラフトビールに興味のある人には勿論、創意工夫を持って新たなスタンダードとなるものを形作ろうとする姿勢に興味のある人には是非とも手に取ってもらいたい一冊です。 2025 株式会社玉村本店 B5版 オールカラー 全160ページ
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Hi-Wheelers Issue 3
¥3,300($21.04)
自転車カルチャーを多角的な視点で捉え、共有するZINE『Hi-Wheelers』の3号目。 写真家の平野太呂さんや、「PURESU de TOKYO」を主催するHikaru Tanakaさん、建築家の岡啓輔さんへのインタビュー、アーティストのdiegoさんとの企画など、盛りだくさんの内容です。 デザインはデザインスタジオ「.otd」やファッションレーベル「ENERGY STUDIO」を主催するTATAが担当。全ページ「Hand Saw Press」によるリソプリントです。 Edition of 300 64 pages Published by Hi-Wheelers 2024
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Hi-Wheelers Issue 2
¥2,750($17.53)
様々な角度から自転車のカルチャーを捉え直し、読み解き、人々と情報をシェアする為のメディアであり、アートと自転車がクロスオーバーした先にある、新たな表現や新たな喜び を創り上げるためのメディア、”Hi-Wheelers”のIssue 2です。 Issue 1も大好評でしたが、Issue 2はページ数もかなり増えて、Issue 1以上に読み応え満点です。 今回Bike Geeks としてインタビューを受けているのは、slowpokeのTedd Wakagiさんと、Cover Artも担当しているdugudagiiさん。 Everyday Holiday Squadによる自転車をテーマとしたページの制作、Hi-Wheelersによるアーカイブスの紹介やコラムなど、内容も雑誌的に盛り沢山。 自転車カルチャーに対する愛と熱量を、前号に引き続きしっかりと感じ取ることの出来る一冊。 Riso Printの質感も最高ですね。 https://www.instagram.com/hi_wheelers/ 185mm×270mm, 56p First Edition of 300 Cover Artwork : dugudagii Cover Photo:Tetsuya Kumahara Design : Takumi Ota(.otd) Translation : S.S.S. Text / Edit : Masayoshi Suzuki(HW) Printed using Risograph MD5650 at Hand Saw Press Tokyo
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TOOLBOX - (maga)zine 雑想 DIY実践思想録 1
¥1,400($8.92)
建材ショップ・toolboxによる、DIYについての(maga)zine。 実家の壁の穴を直したり、茅葺き屋根づくりを体験したりと、大小さまざまなDIYのレポートを収録。 さらに、「ステッカーをどこに貼るか」を真剣に考えたり、建築家へのインタビューを通して、DIY精神そのものに迫る企画なども掲載されています。 いわゆる日曜大工の話だけではなく、自分で手を動かして暮らしをつくることについて考える内容です。 普段DIYをしない人でも、意外と自分でもできるかもと思えたり、生活の中にも小さなDIY精神が潜んでいることに気づかされます。 このzine自体も、記事、デザイン、印刷、製本まで、すべて自分たちの手で制作しているそうです。 https://www.r-toolbox.jp/about/?srsltid=AfmBOorxcvWGP_PwMOrWtVq-lTCLA9SSCGuqGFzIyXLlWLVRvaqkfUsC 18×24.5cm B5変型 96ページ tool box 2025 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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Kosuke Iuni - New Address
¥1,500($9.56)
当店でも個展を行ったphotographer、Kosuke Iuniのzine。 2026年に東京に拠点を移してから約3ヶ月のあいだに撮影した写真がまとめられています。 新しい生活のなかで身近な風景に目を向け、その時間や感覚を写真を通して残した一冊です。 「もっと大きなことをしたくて東京に来たけど、実際に暮らしてみると、今まで気にもしていなかったことや、何気なく見過ごしていたもののほうが少しずつ気になるようになった。 ・・・ 特別なことがあったわけではないけど、そのときの生活や、そのとき見ていたものを、忘れないように残しました。」 https://www.instagram.com/kosuke_inui?stkn=MXZ3b3U1bzA2dWRjYw== Kousuke Inui 2000年生まれ兵庫県西宮市出身・2019年大学在学中にシカゴに留学し、現地で会った人や街の風景を撮り始め、写真を真剣に取り組むようになる。帰国後スケーターやアーテイストの熱量に共感し、東京を中心に彼らのポートレートを撮り始める。デジタルカメラを使用していた時期もあるがフィルムカメラの物質的魅力を再確認し、フィルムカメラでの撮影を続けている。現在はzine制作を通じて自らの写真をアウトプットしている。 B6 24pages 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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Alix Vernet - STREET CASTS
¥2,860($18.23)
NYを拠点に活動するアーティスト・Alix Vernetが、マンハッタンの街の一部をゲリラ的に型取りし、作品へと変えていくアートプロジェクトを収めたzine。 マンホールや窓枠、建物の壁など、街の断片をそのまま型取りして作品にしています。 どんどん変わっていくマンハッタンの景色や、消えていく街の記憶、不安定な都市の空気感をテーマにした作品ですが、実際に型を取っていく工程や、出来上がった作品はとても美しく、ずっと残り続ける彫刻のようにも見えてきます。 NYにある写真集専門の書店・Dashwood Booksから出版されています。 22 × 13.3 cm 20ページ Dashwood Books 2023
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d47 MUSEUM 『NIPPONの47 2025 CRAFT ― 47の意志にみるこれからのクラフト』
¥4,180($26.65)
d47 MUSEUMで開催されていた企画展「NIPPONの47 2025 CRAFT」の公式書籍。 全国47都道府県から、“これからのクラフト”を映す47の手仕事が紹介されています。 クラフトは「意志」。 この本では、かたちある“もの”の奥にある、つくり手の姿勢や、その土地で続いてきた営みが綴られています。 道具としての美しさ、素材との向き合い方、暮らしとの距離感―― それぞれの“つくる理由”が、写真や言葉を通してにじみ出ています。 D&DEPARTMENTは、2013年にも展覧会「NIPPONの47人 2013 CRAFT」を開催。 そこから10年が経ち、地域で続くクラフトの営みと新たな手のかたちを見つめ直し、クラフトという言葉の奥行きを改めて感じさせてくれる一冊。 紙の手ざわりや写真の色彩にも、そっと目を奪われます。 企画・構成 ナガオカケンメイ+黒江美穂 本書の仕様 表紙の題字は1冊1冊、手作業でスタンプを押しています。カラーは黒、青、緑の3種類をご用意。表紙のカラーはランダムにお送りします。どれが届くかはお楽しみに! 総240ページのうち、192ページは袋とじです。ペーパーナイフなどで切り開きながらお読み下さい。 主な内容 ・「クラフト」は意志 / 選定基準 / 47の「クラフト」から見えてくる課題と視点黒江美穂 ・「領域としてのクラフト」から「動詞としてのクラフト」へ 大治将典(Oji & Design 代表・手工業デザイナー ) ・「クラフト」という言葉の半世紀 日野明子(ひとり問屋 スタジオ木瓜) ・クラフト的なるもの 高木崇雄(工藝風向 店主) 掲載作品 北海道 木匙 佐藤佳成 木工房ある / 青森 ねぷたの牡丹絵 葛西彩子CASAICO・小野隆昌 / 岩手 あかいりんご 田山貴紘 kanakeno・タヤマスタジオ / 宮城 菓子皿 山桜 富張菜々子 工房とみはり / 秋田 フリーリング いぶりがっこ 松橋とし子・小林美穂・高橋香澄 矢留彫金工房 / 山形 螺旋ハンドルバッグ 伊東広 KOGUMA / 福島 栃 汁椀 平井岳・平井綾子 / 茨城 リム鉢N 近藤桂 Keicondo / すット 久保田由貴 / 群馬 tear 井上義浩 OLN・井清織物 / 埼玉 A3判透かし和紙 海うずまき 森田千晶 / 千葉 イルミネーション灯台 松本芳章 海のインテリアショップ MARINE YASUDA / 東京 Straight Tip Balmoral (Weinheimer) 井出洋輔 FYSKY / 神奈川 道具箱 太田憲 OTA MOKKO / 新潟 珈琲ドリップポット 藤井健 富貴堂 / 富山 ケトル 池田晴美 / 石川 果実を象った乾漆器 桐本滉平 / 福井 VECTOR 008 雨田大輔 MEGANEROCK / 山梨 woolalpacacupro blanket 渡邊竜康 Watanabe Textile / 長野 Bowl in Ashed Wild Cherry 土屋伸顕 garage 419 / 岐阜 茶杯 生嶋花 / 静岡 茶園俯瞰図「斜」 鷲巣恭一郎 お茶染めWashizu. / 愛知 スツール用座布団 丹羽拓也 丹羽ふとん店 / 三重 富士山結び 松島康貴 縁舞・松島組紐店 / 滋賀 滋器 コップ 中川周士 中川木工芸 比良工房 / 京都 アサギ椀 堤卓也 堤淺吉漆店 / 大阪 aeca cup 辻野剛 fresco / 兵庫 BONSA?ST Koeda 180mm 小林新也 MUJUN・シーラカンス食堂 / 奈良 大門箸 菅野大門 A4 / 和歌山 棕櫚たわし 中西裕大朗 中西富一工房 / 鳥取 弓浜絣市松ストール 佛坂香奈子 弓浜絣工房B / 島根 鍛鉄ブックエンド 石川哲 金属立体造形工房クラフトキャリア / 岡山 白花 八角皿 森本仁 / 広島 (jeans) 藤井健太 (terroir) / 山口 地ノ器 リム鉢 渋谷英一 御台場窯 / 徳島 阿波しじら織りカーディガン 渡邉健太 Watanabe’s / 香川 手島中鉢 島の空豆と貝殻釉 松下龍平・松原恵美 てしま島苑 / 愛媛 わしき -星月夜- 田中智之 わしき・田中漆工房 / 高知 樹輪・ju-rin 濱田洋直 浜田兄弟和紙製作所 / 福岡 線香花火 筒井時正 花々 筒井良太 筒井時正玩具花火製造所 / 佐賀 粉引ゴブレット 中里健太 隆太窯 / 長崎 ヒノキのまな板 吉永圭史 吉永製作所 / 熊本 calm ムラカミキミ・タナカノリコ itiiti / 大分 入れられないカゴ 中村圭 Kei Nakamura / 宮崎 横綱結び 甲斐陽一郎 わら細工たくぼ / 鹿児島 Cup(Cultivate) 城戸雄介 ONE KILN / 沖縄 JUNGLE FATIGUE JK 嘉数義成 琉球藍研究所 240 Pages D&DEPARTMENT PROJECT 2025
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収集百貨 5
¥1,100($7.01)
マニアックなアイテムの収集家たちのコレクションを楽しくのぞき見れるZINEのシリーズ『収集百貨』の第五号。 駅弁の容器や掛け紙、ご当地マグネット、色とりどりの窓付き封筒などのコレクションが紹介されています。 コレクションのかけらのオマケつき。 (おまけは一冊ずつ異なります。) https://www.instagram.com/shushuhyakka A5サイズ 38ページ 2025 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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収集百貨 4
¥1,100($7.01)
マニアックなアイテムの収集家たちのコレクションを楽しくのぞき見れるZINEのシリーズ『収集百貨』の第四号。 消しゴム、色とりどりの窓付き封筒、ミニトマトのパッケージの蓋、チーズの包み紙に貼られたシールなどのコレクションが紹介されています。 コレクションのかけらのオマケつき。 (おまけは一冊ずつ異なります。) https://www.instagram.com/shushuhyakka A5サイズ 38ページ 2024 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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収集百貨 3
¥1,100($7.01)
マニアックなアイテムの収集家たちのコレクションを楽しくのぞき見れるZINEのシリーズ『収集百貨』の第三号。 レトロなプラスチックの雑貨、封筒の内側の柄、マグネット、缶、タバコの記念パッケージなどのコレクションが紹介されています。 コレクションのかけらのオマケつき。 (おまけは一冊ずつ異なります。) https://www.instagram.com/shushuhyakka A5サイズ 38ページ 2023 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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収集百貨 2
¥1,100($7.01)
マニアックなアイテムの収集家たちのコレクションを楽しくのぞき見れるZINEのシリーズ『収集百貨』の第二号。 お土産さんの紙袋、レトロなプラスチックの雑貨、行政からの郵便物の封筒、マグネット、缶、タバコの記念パッケージなどのコレクションが紹介されています。 コレクションのかけらのオマケつき。 (おまけは一冊ずつ異なります。) https://www.instagram.com/shushuhyakka A5サイズ 38ページ 2022 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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収集百貨
¥1,100($7.01)
SOLD OUT
マニアックなアイテムの収集家たちのコレクションを楽しくのぞき見れるZINEのシリーズ『収集百貨』の第一号。 アメリカンな雑貨、封筒の内側に隠れた柄、90年代後半に人気を集めたACME社とARJON社のキッチンマグネット、海外の伝票、ミニカーなどのコレクションが紹介されています。 コレクションのかけらのオマケつき。 (おまけは一冊ずつ異なります。) https://www.instagram.com/shushuhyakka A5サイズ 38ページ 2021 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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DIMZ - Abandon District
¥3,300($21.04)
韓国を拠点に活動するグラフィティライター・DIMZのZINE。 ソウルの再開発地区の風景とそこで描いたグラフィティの数々がまとめられています。 ライターとして活動する中で感じたアウトサイダーコンプレックスから、誰の目にも留まらない再開発地区でペイントすることを選んだというDIMZ。 少しずつ姿を変える、自分が生まれ育った街の景色と、描かれては消えていくグラフィティの関係について考えています。 ソウルのレーベル・8ballswordより出版されました。 ステッカー付き。 https://www.instagram.com/8itfrombit8 147 × 207 m 8ballsword 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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川 8 潤い
¥1,870($11.92)
2人のフォトグラファー荒川 晋作と関川 徳之により始まったプロジェクト、”川”の二人が作る本「川」の最新号、「川 Vol.8 潤い」 。 日本各地を川のように流れ、滑るスケーターたちの姿を写した写真の数々を収録。 スケート写真は勿論ですが、合間に挿入される風景写真の空気感もとても良いです。 ガールズスケーターの姿を収めた岡田美波さんのページや、若者世代ではないスケーターの人たちへのインタビューにおける、生活とスケボーみたいな話しがとても興味深く読めました。 スケーターには勿論、スケーターじゃない老若男女にもオススメの一冊です。 川の本、8号目「潤い」。 瑞々しい島国に息づく老若男女のスケーター。沼ったり浸ったり、あなたにとっての「豊かさ」とは?限りある日々に、スケートボードがもたらす恵み。 出演 Kenji Kumeda / Kenji Tanaka / Fumiya Yamagishi / Makoto Nishikawa / Yudai Haze / Leo Takayama / Shintaro Hongo / Yuya Yashiki / Minami Okada / Issei Kumatani / Genshin Harada / Shin Sanbongi / ESOW and more B5変型 144ページ オークラ出版 2025
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MOTO-BUNKA - MOTO文化通信 "Special Edition 5 Year Book"
¥2,500($15.94)
日本のBMXメディア・MOTO-BUNKAが発行するマガジン「MOTO文化通信」。 こちらはMOTO-BUNKAの5周年を記念した特別号です。 〈以下公式サイトより〉 登場するのは、JFBF代表の出口智嗣、トッププロレーサーの中井飛馬、430代表の上原洋、X GAMES金メダリストの内野洋平、世界から注目を集めるプロライダーの佃勇海。さらに、業界の道を切り拓くVan Homan、女性BMXメディア「THE BLOOM BMX」、DIG BMX創設者のWill Smythなど、国内外でBMXシーンを牽引する存在たちが名を連ねます。 A4 138ページ
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MOTO-BUNKA - MOTO文化通信 Vol.3
¥990($6.31)
日本のBMXメディア・MOTO-BUNKAが発行するマガジン「MOTO文化通信」の第3号。 〈以下公式サイトより〉 本誌の内容は、日本国内21名のライダーへのインタビューやコラム、加えて2名の海外ライダーへのインタビューを掲載しています。ストリートだけでなく、フリースタイルパークやフラットランドなど、BMXのあらゆるジャンルを120ページフルカラーで収録しました。 日本には、世界の舞台で活躍するライダーもいれば、人目に触れず路地裏で戦い続けるライダーもいます。次世代を担う若手ライダーも増える一方、それを裏で支え続けるライダーもいます。彼らが何を思い、考え、どこへ向かっているのか?ーーー 昨年SNSで大炎上したアノ件も、サポートライダーへの問題提起を題材にしたMB放送に対するさまざまな意見も、BMXに対して真摯に向き合っているからこそ生まれたもの。 本誌では、これまで語られてこなかったストーリーや、ライダー個々の人物像を当事者とともに深く掘り下げています。 2024年に起きた様々な出来事をまとめた、まさに総集編と言える一冊です。 A5 120ページ
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MOTO-BUNKA - MOTO文化通信 Vol.3.5
¥990($6.31)
日本のBMXメディア・MOTO-BUNKAが発行するマガジン「MOTO文化通信」の第3.5号。 編集長・白石大輔のヨーロッパツアー日記が収められています。 〈以下公式サイトより〉 旅先で出会った人々やヨーロッパの美しい風景への純粋な思い、その瞬間に感じたことを日記のように書き留めており、それら記憶のピースを白石がスマホやコンデジで撮影した写真 (一部Hikaru Funyu撮影の写真もあり) とともに、11日間のヨーロッパ旅行記としてまとめた作品。 プロBMXライダーであり、BMXメディアの編集長でもある白石大輔が、ひとりの人間として海外で感じたことや、美しいヨーロッパの情景が頭に浮かんでくるような、どなたにでも楽しんでいただける一冊。 変型B6判 60ページ
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なnD 7.5
¥550($3.51)
『なんとなく、クリティック』『nu』『DU』の編集者3人による小さな文芸誌『なnD』の7.5号。 映画監督の三宅唱さんや、現代美術家の毛利悠子さんなど、様々なジャンルの表現者に「今、そこから何が見えますか?」と聞いたコロナ禍の夏の記録。 105×150mm nu 2020
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Courrier from - ROADSIDE QUEST
¥3,080($19.63)
フランスを拠点に活動するサイクリストたちが、"Courrier from:"というクルーで東京から沖縄までを自転車で旅した際に出会った道路標識をまとめたZINE。 旅の途中で撮影した標識をまとめ、セブンイレブンのマルチコピー機で編集・印刷された、完全DIYの一冊です。 標識で目にしたキャラクターを書き起こしたイラストや、旅の途中で立ち寄った場所や食べ物の思い出の断片もところどころに散りばめられています。 付属するステッカーやフラッシュはランダムです。 A5サイズ 128 ページ 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
