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仔鹿・紫都香 - 秋版 クラブ・キッチンドランカーの本
¥880($5.55)
京都・三条のワインショップ「仔鹿」を営む二人のソムリエと、料理をする人・紫都香による『クラブ・キッチンドランカーの本』の秋号。 「涼しくなってきた頃に食べたいもの」をテーマに、スーパーで食材を選ぶところから始まり、キノコとサツマイモの温サラダ、塩鮭のリエット、レンコン肉団子などの料理を作りながらワインを楽しむ様子が、会話形式で綴られています。食材選びのコツからレシピまで、丁寧に紹介されているのも嬉しいです。 夏の瑞々しい食材とは違い、秋は旨味や苦味を楽しむ季節。重厚なワインだけでなく、軽やかなワインもよく合うのだとか。ワイン選びの知識やロジックにとらわれず、自由に楽しむためのヒントが詰まっています。 今回紹介されている3本のワインも、料理の味を邪魔せず寄り添うもの、飲み進めるうちに味わいが深まっていくものなど、それぞれに異なる魅力があって、料理との組み合わせによって広がるワインの楽しみ方を教えてくれます。 B6 76ページ こじか社 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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高瀬隼子 - 新しい恋愛
¥737($4.65)
「おいしいごはんが食べられますように」などで知られる高瀬隼子さんによる、恋愛をテーマにした短編集。相手への気持ちだけでは割り切れない、さまざまな恋愛が描かれます。 素直になれなかったり、周りから見れば何でもないことが気になったり、逆に他人の恋愛にモヤモヤしたり...なかなか言葉にできない感情が鋭く描かれています。 学生時代とは違う社会人の恋愛について考える「花束の夜に」。長年続くバレンタインチョコのやりとりを通して、二人の関係と時間の移り変わりを描く「お返し」。恋人がいるのに、いざプロポーズされることを考えると抵抗を感じてしまう主人公と、その姪っ子とのガールズトークを描いた表題作「新しい恋愛」。ほかにも、自分に好意を寄せる相手との距離感を描く「あしたの待ち合わせ」や、職場の歳の差婚を知りモヤモヤしてしまう社員を描いた「いくつも数えて」など、全5編を収録。 恋愛における「普通」や自分自身の価値観を見つめ直すきっかけになる一冊。多様な恋愛を認め合える社会についても考えさせられます。 10.7 x 0.9 x 14.9 cm 208ページ 講談社 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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仔鹿・紫都香 - クラブ・キッチンドランカーの本
¥880($5.55)
京都・三条のワインショップ「仔鹿」を営む2人のソムリエと、料理をする人・紫都香の三人が、気軽に楽しめるワインと料理の関係を描いた一冊。 スーパーで食材を選ぶところから始まり、その場の流れで「アサリと菜花のパスタ」などの春らしいおつまみを作りながら、ワインを楽しむ様子が記録されています。 季節の食材とワインの組み合わせを試していくなかで、味の変化や意外な組み合わせが見つかる面白さが描かれています。 初心者にもわかりやすい表現でワインやペアリングの分析が綴られていて、ごく普通の家庭の食事と合わせる自由なワインの考え方を教えてくれます。 登場するおつまみのレシピも収録されています。 B6 90ページ こじか社 2026 stacks bookstore オリジナル栞付き
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Cream Ecoes - ENIGMA
¥3,850($24.30)
2000年に活動を開始し、現在は東京を拠点に活動するアーティスト/イラストレーター、Cream Ecoesによるグラフィック作品集『ENIGMA』。 2023〜2026年の作品を収録した、初の作品集です。 TANG DENSよりリリース。 自然や建物、部屋など、日常にある見慣れた風景を題材としながらも、独特な色使いや構図によって、どこか非現実的でSF的な世界が立ち上がります。 プリントならではの独特な質感と鮮やかな色彩が織りなす、美しくも怪しい世界観。ページをめくるたびに、その魅力に引き込まれていきます。 56ページ 約21 × 26 × 1 cm TANG DENG Co. 2026 stacksオリジナル栞付き
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GOOD TIMES - BESTTIMES 2
¥3,500($22.09)
大阪のスケートショップ・GOOD TIMESのZINE。 photographerのShunta Hamanoによる、スケーターたちの"BEST TIMES"をとらえた写真が並びます。 トリックが決まる瞬間の緊張感、スケーターたちの躍動感と、背景に広がる穏やかな街の風景との対比が美しいです。 162ページ 約18 × 25.5 × 1cm GOOD TIMES 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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野村友里 - とびきりおいしい おうちおやつ
¥1,760($11.11)
SOLD OUT
料理人・野村友里さんの『とびきりおいしい おうちごはん』の第二弾、『とびきりおいしい おうちおやつ』。 子どもが手に取って、すぐに作ってみたい! と思える楽しい料理本。 今回はおやつ篇です。 うまくいくような工夫が施された約50のレシピ。パンケーキやクレープからイチゴのゼリーにバスクチーズケーキまで! 今回も三宅瑠人さんのイラストによる、絵本仕立ての一冊。 食の大切さ、面白さを伝えるコラムも収録。 この本に子供の頃に出会える子は幸せだな〜と本当に思います。 128 Pages 小学館 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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野村友里 - とびきりおいしい おうちごはん
¥1,760($11.11)
原宿にrestaurant eatripを開き、世界一予約の取れないレストラン「シェ・パニース」で修業した経験もある野村友里さんのレシピ本。副題が“小学生からのたのしい料理”ということで、小学生にもわかりやすく、楽しく美味しい料理が作れます。それぞれの料理の完成図としては写真を使いますが、料理の工程は全てイラストで描かれているのが特徴。 丁寧にレシピ通りに料理をすれば、とても美味しいご飯が作れるということが分かります。 また、レシピ以外にも野村友里さんによる、食べることや料理をすることなどに対するコラムも掲載されていて、子供だけでなく大人にとっても“食”について改めて考える切っ掛けとなる素晴らしい一冊です。 料理を全くしたことがないという大人の方にもオススメです。 下記、出版社による紹介文。 本当においしい!「食」を伝える簡単レシピ 原宿にrestaurant eatripを開き、世界一予約の取れないレストラン「シェ・パニース」で修業した経験もある野村友里が、大人も驚くおいしさのレシピを、子どもがつくれるようにアレンジ。 唐揚げやチーズオムライス、ハンバーグや生姜焼きなどの基本の料理から、 シェファーズパイ、お花しゅうまい、皮からつくるもちもち水餃子やラーメン、だしの取り方や手作りウスターソースまで、 卵、肉、野菜、魚の料理を、約40レシピ紹介。 レシピのほか、食の大切さや命をいただく大切さについても絵本仕立てで紹介し、 「いつも何気なく口にしている食材はどこから来ているのか」といった 食の本質について、三宅瑠人のイラストで、わかりやすくたのしく伝えます。 コラム一例: ・おいしいってなに? ・卵は命をいただくこと ・スーパーで売っているお肉の原型、想像できる? ・野菜の土の下には何がいる? ・季節によって、食べられる魚の種類は変わる ・いろいろな姿に変化する、米と小麦 野村友里による「食べることは生きること」というメッセージが込められた、 ずっと大切にしたくなる、本質的な料理の本です。 176 Pages 2023 小学館 stacksオリジナル栞付き
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ZECS - LeFonque
¥3,850($24.30)
‘00年代初頭より名古屋を拠点にグラフィティライターとして活動を始め、全国各地での展示やPOP UPなど、表現の幅を広げてきたZECSの初となるアートブックです。 ZECSがこれまで影響を受けてきたブラックカルチャーや、日々の生活の中で生まれる様々な想いや感情を投影したキャラクター「YUMYUM(ヤムヤム)」を描いた作品を中心に収録。 これまでの活動を経て辿り着いた、アーティストとしてのZECSの現在を感じられる一冊となっています。 https://www.instagram.com/agamex/ Published by stacks book design by Takeshi Matsumi 300 copies 68 pages w210mm × h220mm 2026
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AWW MAGAZINE - L’apéro JOURNAL Issue 3 "Apéro al Freso"
¥3,850($24.30)
夕暮れのまだ少し明るいうちからグラスを傾けるアペロタイムのような、ゆったりした時間をイメージしたL‘apéro JOURNAL。 多くのブランドで新しいスタートがあった賑わいに乗って、Issue 3はファッションイシューとなりました。 2026SSのコレクションから気になるルックや、マチュー ブレイジーによる<シャネル>の「ココ ビーチ コレクション」などを撮り下ろしています。 また、Issue 3は、“Apéro al Fresco“がテーマ。”al Fresco”は、イタリア語で「屋外で」という意味です。Apéro al Fresco、つまり屋外でのアペロに寄り添うアイテムの紹介や、AWW MAGAZINEに寄稿された中から初夏に読みたい記事を選りすぐり、書き下ろしのコラムも掲載しています。 ガイドブックのようなIssue 2のA5サイズから一転、今回はA4変型(W220×H300mm)で、大きさも華やかに。 気持ちのいい季節に、ぜひそばに置いてください。 (公式サイトより) A4変型判(W220×H300mm) 104ページ AWW MAGAZINE 2026 stacks bookstoreオリジナル栞付き
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Kohei Komaki - Ponte
¥4,950($31.24)
山梨県甲州市を拠点に活動するガラス作家・小牧広平さんの作品集。 ひとつひとつ異なるかたちと柔らかな佇まいが魅力の、小牧さんの “pecori glass”。 首を垂れていたり、飲み口が花びらのようになっていたり、眺めているだけでも楽しくなるようなグラスです。 そんなpecori glassをはじめ、2024年から2026年初頭にかけて制作されたさまざまな作品を収録。 制作の風景や、実際にグラスが使われている場面など、光の当たり方やシーンによって変わるガラスの表情が、美しい写真で写し出されています。 ページの合間には、小牧さんの作品からイメージされた詩や、画家・角田純さんによる絵も挿入されていて、さまざまなかたちで 小牧さんの世界に触れることができます。 表紙を飾る絵、題字も角田純さんによるもの。 編集・撮影・デザイン・詩/土屋誠 絵・題字/角田純 約205mm × 205mm × 15mm 120ページ MOKUHON PRESS stacks bookstoreオリジナル栞付き
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umao - はりねずみくんどこ?
¥1,650($10.41)
丸い穴のむこう、はりねずみくんはドコにいるのかな? イラストレーター・umaoさんによる、『おばけちゃんだあれ?』に続く穴あき絵本第2弾。 今回は、小さなはりねずみくんが、色々なところに隠れているよ。どこにいるかは、本に空いた丸い穴から探してみよう。umao作品でおなじみのかわいい動物たちも大集合。 シンプルで可愛い、知育とアートの融合 はりねずみくんを主役に、umao作品でおなじみのかわいい動物たちが登場するこの絵本は、中央に空いた穴からはりねずみくんを探してみよう。 丈夫な厚紙ボードブック仕様なので、持ち運びも安心。 また、大人の方にはumaoさんの作品集としてもお楽しみいただけます。 お子さまから大人の方まで楽しめるボードブックです。 stacksbookstore×umaoオリジナル栞付き 24 Pages 2023 ケンエレブックス
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umao - おばけちゃんだあれ?
¥1,650($10.41)
白い布に空いたふたつの穴から、こちらを覗くのは誰かな? イラストレーター・umaoの代表作「MY GHOST BEAR」が幼児向け絵本に。 ソフビ・フィギュアやカプセルトイのミニチュアがリリースされるなど、さまざまな展開をみせるumaoの可愛い動物たちが、おばけ(?)になって登場します。 シンプルで可愛い、知育とアートの融合 絞り込まれた色数と、おばけのような白い布から可愛い動物たちが登場するこの絵本は、目の部分に穴が空いた仕様で、小さなお子様には「いないないばあ」のようにして読み聞かせることができます。丈夫な厚紙ボードブック仕様なので、持ち運びも安心です。 また、大人の方にはumaoさんの作品集としてもお楽しみいただけます。 stacksbookstore×umaoオリジナル栞付き 24 Pages 2022 ケンエレブックス
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umao - ねこちゃんいまなんじ?
¥1,650($10.41)
ねこちゃんとお出かけ、 いまは何時かな? イラストレーター・umaoによる、大好評『おばけちゃん だあれ?』『はりねずみくん どこ?』に続く穴 あき絵本第3弾!! 今回は、お散歩好きの黒ねこちゃんが、いろいろな所をめぐりながら、時間を教えてくれるよ! 本に空いた穴で時間を知らせる、お子さまから大人の方まで楽しめるボードブックです。 stacksbookstore×gumaoオリジナル栞付き 24 Pages 2024 ケンエレブックス
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stacks Issue 5
¥3,300($20.83)
国内外の様々なジャンルのアーティストの作品をコンパイルしたstacksシリーズの最新号。既に国内のストリートカルチャーの中で注目を集めているアーティストから、知る人ぞ知るというようなアーティストまで、キャリアも国籍も様々なアーティストの作品や写真を収録。 今回収録しているのは、現在はアーティストとして活動しているKAMIのアーカイブフォト、福岡を拠点にM2Dなどのクルーでアクティブに活動するGraffiti WriterであるBNZ、ファッションから広告まで様々な分野で活動するフォトグラファーのHoumi Sakata、フランスで最も注目されるGraffiti CrewであるPAL Crewの一員で世界各地にペイントをし続けるRisot、シルクスクリーンプリントにおけるテクスチャーを用いたグラフィカルなスタイルでAppleやSTARBUCKS、NIKEなどのナショナルクライアントと仕事もしているアーティストの一乗ひかる、スペインを拠点にカラフルでキャラクターを使ったスタイルで活動するYUBIA、アパレルブランドのグラフィックからCDのジャケットデザインなども手掛けるnoise、グラフィティーを経て現在はドローイングやコラージュなど様々なスタイルやメディアで表現を続けるvug。 98 Pages 1st Edition 300 アーティスト:??? / BNZ/Houmi Sakata/ Risot /Hikaru Ichijo/YUBIA/noise /vug Book design by Takashi Matsumi Published by stacks bookstore
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stacks issue 4
¥1,800($11.36)
ストリートカルチャーにルーツを持つ、国内外の様々なジャンルのアーティストの作品をコンパイルしたstacksシリーズの最新号、Issue 4。既に国内のストリートカルチャーの中で注目を集めているアーティストから、知る人ぞ知るというようなアーティストまで、キャリアも国籍も様々なアーティストの作品を収録。 120 Pages 1st Edition 800 発売日:2021年9月23日 Contribution:Alessandro SImonetti, Tim Kottmann, EATER, obak, Dennis McGrath & Remio, Pablo Dalas, ZECS, PUSHU, HENKA, Ignorance1, RUSTO Book design by Takashi Matsumi Published by stacks bookstore
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stacks AUGUST 2021
¥1,320($8.33)
40%OFF
40%OFF
nauticaと加藤農園と合同で開催した、"自然派ワインと鎌倉野菜とストリートアート" という催事のタイミングで制作した一冊。 オランダのZedz、 https://www.instagram.com/instazedz/ スペインのImon https://www.instagram.com/imon_boy/ 日本のDISK という三者三様のスタイルを持つ、グラフィティーをルーツに持ったアーティストをフィーチャーしています。 グラフィティーと一口に言っても、色々なスタイルがあるということが分かり易く、イラストやデザインに興味のある人にも是非手に取って貰いたい内容です。 First Edition / 500 copies / 68 pages / W162mm x H222mm /
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stacks × THE SLOP SHOP zine
¥2,200($13.88)
2023年12月に都立大学のクラフトビールを専門に扱うTHE SLOP SHOPにてstacksとして行ったPOP UPの際にリリースしたzine。 両店に所縁のあるアーティストが多数参加。 stacksのDirectorである山下丸郎による、SLOP SHOPの村越氏と大曽根氏へのインタビューも収録。 -参加アーティスト- ASEC ATER FUT keeenue Kemmy3000 ktyl LPS LURK nibs noise Prillmal SECTUNO Shin Hamada Shunsuke Shiga Shozo Ideta & Tact Sato soruto Tadayuki Kato wackwack ZECS SB035 170×230mm 60P FIRST EDITION EDITION OF 150 COPIES PRINTED IN JAPAN ART DIRECTION & DESIGN: TAKESHI MATSUMI PUBLISHED BY STACKS BOOKSTORE
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Minami Okada - blood
¥2,860($18.05)
stacksより出版したフォトグラファー・岡田美波さんのphoto zine。 24年にはHYSTERIC GLAMOUR 渋谷店で写真展を開催し、F.A.T.や寅壱といったブランドのルック撮影やDOMICILE TOKYOのストアシューティング、『川』、『STUDY』などの媒体でも活躍する岡田さん。 自身もスケーターであることから、これまでパーソナルワークではスケートカルチャーにまつわる写真を数多く撮影してきましたが、今作“blood” は、よりパーソナルな側面が現れた内容となっており、日々の生活の息づかいや美しさが切り取られています。 「生活を撮る。 普遍を見つめ、認識する。 それを繰り返している。」 https://www.instagram.com/okadaminami98/ 当店で開催した岡田美波さんの同タイトルの展示に合わせて出版しました。 Published by stacks bookstore Book designed by Takeshi Matsumi Edition of 200 38 Pages 182 × 228 mm Printed in Japan 2026
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fumijoe - De contouren van introspectie
¥1,760($11.11)
stacksより出版した、大阪出身で、現在はオランダ・マーストリヒトを拠点にするタトゥーアーティスト・fumijoeさんのzine。 オランダでの生活と制作を背景に生まれた、flash workと呼ばれるタトゥーの下書きの数々が収められています。 〈本人Instagramより〉 De contouren van introspectie とは、 「内省の輪郭」という意味 心の奥にある曖昧な感覚を、 急がず、評価せず、ただ静かに見つめることを指します https://www.instagram.com/p/DUDmEx5CAkZ/ First edition Edition of 150 copies 40 pages Printed in Japan Book design: Takeshi Matsumi Published by stacks bookstore 2026
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stacks JUNE 2021
¥2,200($13.88)
Keeenue、Russell Maurice、wackwack の合計3名のアーティストをfeatureしたオムニバス形式のアートブックで、FIRST DOWN からサポートを受け制作された一冊です。 First Edition / 500 copies / 68 pages / W162mm x H222mm /
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wackwack “TRIPPING OUT”
¥3,850($24.30)
“stacks issue 3”にも参加していたアーティスト、wackwackの2冊目の作品集。 2009年よりグラフィックデザイナーとしてキャリアをスタート。 2018 年より現在の氏の代表的なスタイルとなっ た切り絵を始めたアーティスト・wackwack。 今作は、音楽やファッション、ストリートカルチャーのシーンから 既に絶大な信頼を得ている氏にとって2冊目となる作品集で、渋谷のOILでの個展に併せてstacksより発行。 ポップでありながらどこかに毒っ気を感じさせるスタイルはそのままに、構図やディテール、カラーリングなどがより洗練された新作を収めた一冊。技術的にも、デザイン的にも非常にグレードアップした内容。 https://www.instagram.com/wackwackpress02/ Published by stacks Hard Cover 500 copies 52 pages with stickers w210mm × h220mm
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Coco star sims - Sixteen Rollercoasters
¥4,400($27.77)
オーストラリアはメルボルンを拠点に活動するアーティスト、Coco star sims。 NYのLQQK STUDIOや、彼女のホームタウンであるメルボルンのPAMなどにもアートワークを提供している、注目のアーティストです。 タトゥーアーティストでもある彼女が描く可愛いアートワークは、眺めていると自然と笑みが溢れる内容。 そして、アートワークは彼女の空想の中の壮大な一場面を描いているというもので、全てのキャラクターにcocoにし分からないストーリーが紐付けられているとのことなので、その辺りを空想しながら観るのもオススメです。 またstacks初の手製本のzineとなり、パール紙にプリントされたアートワークが不思議な読書体験をもたらしてくれる1冊。 https://www.instagram.com/cocostar._/ SB037 First edition Edition of 30 Copies 168 × 210mm Printed in JAPAN Published by stacks bookstore MARCH 2024
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Kingo Arakaki - Lights
¥2,700($17.04)
Photographer、Kingo ArakakiによるPhoto zine、"Lights"。 stacks bookstoreで開催された写真展の際に刊行。 沖縄を拠点に活動するフォトグラファーの新垣欣悟さんが被写体とするのは、多くが沖縄の風景と沖縄の若者たちであり、それらは総じて沖縄という街を撮っているということだと思います。 今作は彼の写真の中でも、街並み、風景にフォーカスを当てた一冊であり、沖縄の内側にいる彼ならではの視点が貫かれた一冊です。 彼が写した沖縄の街と光の美しさを堪能してください。 https://www.instagram.com/__arigato/ Published by stacks bookstore Book designed by Takeshi Matsumi Edition 150 86 Pages 189 × 247 mm Printed in Japan 2022
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soruto - 月に吠える zine
¥1,320($8.33)
24年6月に開催した、soruto exhibition "月に吠える"に合わせて製作した同タイトルのzine。 sorutoが神保町で購入したという萩原朔太郎の詩集「月に吠える」から受けたインスピレーションをもとに制作された作品や写真と詩の引用が対となる構成で読むものに抽象的なsorutoのアートワークの理解を助けるような内容となっています。 ビールやワインを飲みながら、ゆっくりとページをめくって頂きたい1冊です。 SB038 First edition Edition of 100 Copies w142 × h200 mm 20 pages JUNE 2024
