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高野秀行 - 酒を主食とする人々

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世界の辺境を旅するノンフィクション作家・高野秀行が、エチオピア南部の民族・デラシャの暮らしに迫る2週間の旅の記録。

彼らは穀物から作る濁り酒を主な栄養源としており、お酒は嗜好品ではなく、生きるために不可欠な“総合栄養食”なのだとか。

日本の食文化とはかけ離れた驚きの世界ですが、異なる食文化を知り、その多様性を理解することの面白さと重要性を感じさせてくれます。


280 pages
本の雑誌社
2025

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