『暮しの手帖』5世紀40号
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『暮しの手帖』5世紀40号。26年新春号です。
3月9日時点での最新号。
『暮しの手帖』は初代編集長である花森安治さんは戦後まもない1948年に、「もう二度と戦争を起こさないために、一人ひとりが暮らしを大切にする世の中にしたい」という理念のもとに創刊された雑誌であり、今もその言葉は誌面巻頭にて刻まれています。
今号も国内外問わず、様々な場所や人の暮しの営みが取り上げられています。
東北の震災から15年経ったいま綴られる、「15年を振り返る」特集など、読み応えのある充実した内容です。
料理
「コウケンテツさんのあたらしい焼肉」
「春の訪れ、山菜料理」
手作り
「草花5種のペーパーブーケ」
健康
「先生、○○で健康になれますか?
紀行
「リトアニアの、冬を追い出す祭り」
読み物
「『ドリトル先生』を読むということ」
連載
稲田俊輔の新おそうざい十二カ月(稲田俊輔)
気ぬけごはん(高山なおみ)
ハレの衣
住まいをたずねて
わたしの仕事 保育士
ずっと、そばにいる 柴門ふみ
エプロンメモ
家庭学校
暮らしのヒント集
ベルリンからの便り(白石晋一朗)
ミロコマチコ奄美大島新聞
ごっちぼっち――家族五人の五つの人生(齋藤陽道)
読者の手帖
愛子さんの なんか変だな?(柴田愛子)
すてきなあなたに
今日拾った言葉たち(武田砂鉄)
「趣味」の履歴書 池田鉄洋
古賀及子と向坂くじらの往復メール まずはご報告まで。
みらいめがね(荻上チキ ヨシタケシンスケ)
あの時のわたし 髙田 郁[前編]
介護を飛び越える(村瀨孝生)
あの人の本棚より ツレヅレハナコ
目利きの本屋さんに聞いてみた
わたしの大好きな音楽 渡辺満里奈
随筆
薬膳ブーム/水凪トリ
飛行機/ユザーン
父と病からの贈り物/佐久間裕美子
帰って来た浦島太郎/アンダーソン夏代
「何か」に手を引かれ/小池水音
六年一組/長塚京三
176 Pages
2026
暮しの手帖社
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